募集馬情報

レヴリの2017 (スターファイター) 牡No. 201701

【イメージ】レヴリの2017
(スターファイター) 牡

川上牧場が送り出す傑作馬!

  • ●素早く、母譲りのスピード
  • ●芝・ダートともにこなせそう
トゥザグローリー
母の父
ホワイトマズル
生年月日
2017年02月12日
性別
毛色
鹿毛
厩舎
美浦・田島俊明厩舎予定
生産地
北海道・新冠
生産者
川上牧場
ベーシック会員一口価格
14,000円 (※2019年度保険料448円)
募集口数
1,000口
競走馬出資金総額
1,400 万円(税込)
残数
ライト会員一口価格
42,200円
内訳
競走馬出資金
14,000円
維持費出資金
21,600円
保険料出資金
1,210円
手数料等
5,400円
調整金
-10円

近況情報

  • 2019
  • 2018

●2019年05月08日 最新情報

美浦トレセン近郊の阿見トレーニングセンター内・セグチレーシングステーブルにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン20秒程度のキャンター2800~3200mのメニューを消化しています。牧場では「体調としては安定していて、普段はコースでキャンターを乗っています。まだハロン20秒くらいですが徐々にピッチを上げていきたいと思います」と話し、田島調教師は「母馬が短距離馬でしたし、普段から良いスピードを持っていそうな走りを見せています。まだ心身ともに子供っぽいところがあるので、そこを解消しながら進めたいですね」と話しています。
【イメージ】

●2019年05月08日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
21cm
胸囲
182cm
馬体重
507kg

●2019年04月19日

美浦トレセン近郊の阿見トレーニングセンター内・セグチレーシングステーブルにて育成中です。9日に移動すると、ウォーキングマシン運動で調整されています。田島調教師は「長距離輸送による熱発はありましたが、しばらくすれば体調は安定してくるでしょう。様子を見ながらピッチを上げていき、成長に合わせて入厩の時期を決めていければと考えています。見た目としてはもう少し絞れそうですし、体高も伸びてくるような雰囲気ですね」と話しています。

●2019年04月12日

9日に美浦トレセン近郊の阿見トレーニングセンター内・セグチレーシングステーブルに移動しました。

●2019年04月01日

北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク800m、1ハロン20~25秒のキャンター3200mのメニューを消化しています。田島調教師は「定期的に北海道に足を運んでチェックしていますが、ここまでの過程は比較的順調なのではないでしょうか。今後の育成を踏まえて、4月のどこかで美浦の近くに移動しようと思っています」と話し、牧場では「この中間からは、キャンターで乗り込む量を増やして体力強化に励んでいます。できるだけ進めてあげて移動に繋げていきたいと思います」と話しています。
【イメージ】

●2019年04月01日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
21cm
胸囲
180cm
馬体重
480kg

●2019年03月18日

北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダク800m、1ハロン20~25秒のキャンター2400mのメニューを消化しています。牧場では「少し前まではボテッとした馬体に映っていましたが、少しずつ締まってきたようです。それに伴ってパワーも付いてきましたし、これから坂路に入れていけばさらに力強くなると思いますよ。来場した田島先生も『ずいぶん変わってきた』と言ってくれていますね。暖かくなるにつれて、さらに見栄えも良くなってくるでしょう」と話しています。

●2019年03月01日

北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク800m、1ハロン20~25秒のキャンター2400mのメニューを消化しています。牧場では「馬体重は先月から少し減った程度ですが、見た目にはいくらかシャープになってきた印象です。この中間は乗り込みの距離を増やしていて、このまま着実に体力を強化していきたいところ。引き続き馬体を引き締めながら、トモに力強さも求めるように乗り進めていきたいと思います」と話しています。
【イメージ】

●2019年03月01日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
21cm
胸囲
178cm
馬体重
480kg

●2019年01月31日

北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク800m、1ハロン20~25秒のキャンター1600mのメニューを消化しています。牧場では「これまではハッキングが中心でしたが、この中間はキャンターをメインに体力強化に励んでいます。馬体重はあるものの非力な面が目立つので、余計な肉を落としながら少しずつパワーを付けていくのが課題ですね。体型的なものもありますが、少し奥手なのかもしれませんね」と話しています。
【イメージ】

●2019年01月31日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
21cm
胸囲
181cm
馬体重
483kg

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●2018年12月28日

北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク800m、ハッキング800mのメニューを消化しています。牧場では「現在はコースでハッキング中心の調教で基礎体力を養っているところです。体高のわりに馬体重があるタイプで、まだ余計な肉がたくさんついているような印象。馬体にも緩さが残るので、ここからだんだん変わってくるのではないかと思います。まずは体力強化を行いながら、少しずつ馬体を絞っていけたらと考えています」と話しています。
【イメージ】

●2018年12月28日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
21cm
胸囲
181cm
馬体重
490kg

●2018年11月30日

北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク1600mのメニューを消化しています。牧場では「今月に入ってから始めた馴致はスムーズに終えることができ、最近では人が乗った状態でコースに出られるまでになりました。まだコースの環境や調教メニューには慣れていないので、まずは軽めのダクで周回を重ねています。見た目のパワフルさを生かせるように、トモを中心にじっくりと基礎体力をつけていきたいと思います」と話しています。
【イメージ】

●2018年11月30日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
21cm
胸囲
181cm
馬体重
485kg

●2018年10月31日

北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターにて育成中です。現在は馴致が進められています。牧場では「上旬に移動してきてからすっかり環境には慣れたようですね。来た当初は余裕があった体も、馴致を始めてから絞れてきましたが、一時的な減りであって、運動に慣れてくれば戻ってくると思います。まだ本格的な馴致には入っていませんが、腹帯を巻いたり鞍を乗せたりと、色々な経験をさせて徐々に慣らしながら進めています。しばらくしたらウォーキングマシンに入れたりしながら、少しずつ運動量を上げていきたいと思っています」と話しています。
【イメージ】

●2018年10月10日

7日に北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターに移動しました。

●2018年10月10日の測尺・馬体重

体高
154cm
管囲
21cm
胸囲
180cm
馬体重
475kg

●2018年09月28日

北海道・新冠の川上牧場にて育成中です。現在は昼夜放牧されています。10月上旬に育成先の北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターに移動し、馴致が始められる予定です。牧場では「放牧地で青草をたくさん食べていることもあって、だいぶフックラした馬体になっています」と話しています。

●2018年09月03日

北海道・新冠の川上牧場に在厩。育成先は北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターの予定です。
※7月末時点の測尺 体高154.0cm 胸囲176.0cm 管囲21.0cm
※馬体重は後日お知らせいたします。

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MOVIE

  • 2019
  • 2018
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2019年05月撮影

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2019年03月撮影

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2019年03月撮影

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2019年01月撮影

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2018年12月撮影

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2018年10月撮影

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2018年09月撮影

Photo Gallery

  • 2018

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

牧場コメント
北海道・新冠 川上牧場 川上氏
キングカメハメハの血を引く父トゥザグローリーの良いところを受け継ぎ、柔らか味のある動きをしますから、芝でもダートでも走れるタイプだと思います。体型から距離は1800m~2000mくらいまで対応できそうです。お母さんは現役時代、デビュー時は400キロそこそこで小さかったのですが、レースを使いながら体を増やしていきました。中央競馬で4勝したようにスピードがあったため、繁殖牝馬としても期待しており、本馬は今まで産まれてきた産駒の中でも一番良いです。長年、生産をやってきて色々な馬を見ていますが、種牡馬と繁殖牝馬の良いところが出ていますし、本馬は走ると思いますよ。
血統解説
本馬の母レヴリは、現役時は馬力を問われる洋芝開催の短距離戦で活躍した馬。おそらく、自身の母の父であるグリーンデザートの影響が強く出ていたと推測される。また本馬の父は、名門のフェアリードール牝系のトゥザグローリー。こちらはスピードには欠けるが、パワーと持続力に優れ、息の長い走りが持ち味だ。この父母の配合だ
と、おそらく瞬発力や切れではなく、パワーが身上となりそう。牝系からも欧州での重賞勝ち馬が多数出ていて、芝向きであることは間違いないだろう。中山、阪神の内回りコースや、北海道開催などの小回りの芝中距離で走るタイプとなりそうだ。本格化までには少し時間がかかるかもしれないが、ジワジワと力をつけていくタイプ。

血統図

【イメージ】血統図

牝系図

【イメージ】牝系図
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