募集馬情報

レヴリの2017 牡No. 201701

【イメージ】レヴリの2017 牡

川上牧場が送り出す傑作馬!

  • ●素早く、母譲りのスピード
  • ●芝・ダートともにこなせそう
トゥザグローリー
母の父
ホワイトマズル
生年月日
2017年02月12日
性別
毛色
鹿毛
厩舎
美浦・田島俊明厩舎
生産地
北海道・新冠
生産者
川上牧場
ベーシック会員一口価格
14,000円 (※2019年度保険料448円)
募集口数
1,000口
競走馬出資金総額
1,400 万円(税込)
残数
ライト会員一口価格
42,200円
内訳
競走馬出資金
14,000円
維持費出資金
21,600円
保険料出資金
1,210円
手数料等
5,400円
調整金
-10円

近況情報

  • 2018

●2018年09月03日 最新情報

北海道・新冠の川上牧場に在厩。育成先は北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターの予定です。
※7月末時点の測尺 体高154.0cm 胸囲176.0cm 管囲21.0cm
※馬体重は後日お知らせいたします。

Photo Gallery

  • 2018

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

牧場コメント
北海道・新冠 川上牧場 川上氏
キングカメハメハの血を引く父トゥザグローリーの良いところを受け継ぎ、柔らか味のある動きをしますから、芝でもダートでも走れるタイプだと思います。体型から距離は1800m~2000mくらいまで対応できそうです。お母さんは現役時代、デビュー時は400キロそこそこで小さかったのですが、レースを使いながら体を増やしていきました。中央競馬で4勝したようにスピードがあったため、繁殖牝馬としても期待しており、本馬は今まで産まれてきた産駒の中でも一番良いです。長年、生産をやってきて色々な馬を見ていますが、種牡馬と繁殖牝馬の良いところが出ていますし、本馬は走ると思いますよ。
血統解説
本馬の母レヴリは、現役時は馬力を問われる洋芝開催の短距離戦で活躍した馬。おそらく、自身の母の父であるグリーンデザートの影響が強く出ていたと推測される。また本馬の父は、名門のフェアリードール牝系のトゥザグローリー。こちらはスピードには欠けるが、パワーと持続力に優れ、息の長い走りが持ち味だ。この父母の配合だ
と、おそらく瞬発力や切れではなく、パワーが身上となりそう。牝系からも欧州での重賞勝ち馬が多数出ていて、芝向きであることは間違いないだろう。中山、阪神の内回りコースや、北海道開催などの小回りの芝中距離で走るタイプとなりそうだ。本格化までには少し時間がかかるかもしれないが、ジワジワと力をつけていくタイプ。

血統図

【イメージ】血統図

牝系図

【イメージ】牝系図
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