募集馬情報

ビービーシグナスの2017 牡No. 201703

【イメージ】ビービーシグナスの2017 牡

前駆と後躯のバランスの 取れた好馬体!

  • ●管理調教師が筋肉の質に惚れ込む
  • ●芝、ダートをこなしてくれそう
アンライバルド
母の父
ホワイトマズル
生年月日
2017年04月05日
性別
毛色
黒鹿毛
厩舎
美浦・松山将樹厩舎
生産地
北海道・日高
生産者
高山博
ベーシック会員一口価格
12,000円 (※2019年保険料384円)
募集口数
1,000口
競走馬出資金総額
1,200 万円(税込)
残数
ライト会員一口価格
40,000円
内訳
競走馬出資金
12,000円
維持費出資金
21,600円
保険料出資金
1,037円
手数料等
5,400円
調整金
-37円

近況情報

  • 2018

●2018年09月03日 最新情報

北海道・日高のサンバマウンテンファームに在厩。育成先は北海道・日高のグリーンマイルトレーニングセンターの予定です。
※7月末時点の測尺 体高153.0cm 胸囲176.0cm 管囲20.0cm
※馬体重は後日お知らせいたします。

Photo Gallery

  • 2018

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

牧場コメント
北海道・日高 高山博氏
本馬のセールスポイントはその馬体で、産まれ持った筋肉の質がとても良いです。見た目はガッシリしている体型ですが、放牧地での動きを見ていると素軽さがありますから、芝もダートもこなせて距離にも融通が利きそうです。気性面ではキツイところがありますが、何事にも挑戦していくところがあるため、レースでもいい方向に向くのではないでしょうか。生産頭数が少ない当牧場ではありますが、ここ近年で一番というくらいデキが良い馬ですから、期待もありますしお勧めできます。
血統解説
本馬の母、近親はいずれも地方競馬での活躍が目立っていた。ダート牝系と言えるが、母方の馬力がかなり強いことが一番の理由だろう。父アンライバルドは現役時に、高速決着の皐月賞を完勝していて、スピードも補われているが、種牡馬としてのアンライバルドは、母方が芝短距離向きならトウショウドラフタを、母方がダート向きなら東京ダービー馬バルダッサーレや中堅級のカブキモノを出したように、母方の血統適性に沿った馬を出す傾向がある。だから本馬は、母方の強い馬力を武器に、ダート中距離や、あるいは芝の2600m以上といった舞台で頑張れるのではないだろうか。なお仕上がりは意外と早そうだが、本格化は3歳後半以降だろう。長い目でみたい。

血統図

【イメージ】血統図

牝系図

【イメージ】牝系図
YGGオーナーズクラブ