募集馬情報

ソルレオーネ 牡No. 201704

【イメージ】ソルレオーネ 牡

芝のマイル路線での活躍を期待!

  • ●調教師お勧め馬!
  • ●均整の取れた理想的な馬体
タートルボウル
母の父
アグネスタキオン
生年月日
2017年04月22日
性別
毛色
鹿毛
厩舎
美浦・大竹正博厩舎予定
生産地
北海道・日高
生産者
山際牧場
ベーシック会員一口価格
16,000円 (※2019年保険料512円)
募集口数
1,000口
競走馬出資金総額
1,600 万円(税込)
残数
募集を締め切りました
ライト会員一口価格
44,300円
内訳
競走馬出資金
16,000円
維持費出資金
21,600円
保険料出資金
1,383円
手数料等
5,400円
調整金
-83円

近況情報

  • 2019
  • 2018

●2019年06月12日 最新情報

10日に募集を締め切りました。
今後の近況情報はマイページ内でご確認ください。

●2019年05月31日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター2400m、坂路コースで1ハロン13~17秒のキャンター800mのメニューを消化しています。大竹調教師は「育成は順調に進んでいるので、今後のことを考えて近いうちに美浦近郊まで移動させようと思います」と話し、牧場では「引き続き、速いところを交えながら乗り進めていますが、移動を控えているので少しペースは落としています。坂路を上がる姿が力強くなってきて、成長を感じさせますね」と話しています。
【イメージ】

●2019年05月31日の測尺・馬体重

体高
159cm
管囲
20.5cm
胸囲
184cm
馬体重
486kg

●2019年05月09日の測尺・馬体重

体高
159cm
管囲
20.5cm
胸囲
186cm
馬体重
488kg

●2019年05月08日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター2400m、坂路コースで1ハロン13~17秒のキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「冬毛が抜けて毛ヅヤが良くなり、馬体全体に張りが出てきたように思います。筋肉が良い感じに付いてきたことによるものでしょう。併せ馬をしていると集中力が増すようで、相手を負かしたいと思って走っているように感じられます。良い傾向だと思いますよ」と話しています。
【イメージ】

●2019年04月19日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター2400m、坂路コースで1ハロン13~17秒のキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「動きにも馬体にも気になるところはなく、ここからの成長でどう変わってくるか楽しみがあります。速い調教をこなすたびに動きの質は良くなっているので、走りに対する集中力も含めて、しっかりと着実に成長してきている様子です」と話しています。

●2019年04月15日

【競走馬名決定】
ソルレオーネ Sol Leone
由来意味:太陽(西)+獅子(伊)

●2019年03月29日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター2400m、坂路コースで1ハロン13~17秒のキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「この中間は一段ペースを上げて、坂路ではラストにハロン13秒くらいまで脚を伸ばしています。この時期としては十分な調教量をこなすことができていて、ここからは競走馬としてどう変わってくるかという段階ですね。以前少し痛みが出た右前脚については、今はもう心配ありません」と話しています。
【イメージ】

●2019年03月29日の測尺・馬体重

体高
157cm
管囲
20cm
胸囲
185cm
馬体重
481kg

●2019年03月18日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター1600m、坂路コースで1ハロン17秒程度のキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「右前繋靭帯の痛みは若馬に特有のもので、早めの休養によって一過性のもので終わった様子です。すぐに調教には復帰できたので、ほどなくして元のメニューに戻すことができました。以前に比べるとパワーアップしてきた印象で、全身を使って走れるようになっていますね。これからはコンスタントに15-15をこなしていく予定です」と話しています。

●2019年03月01日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動で調整されています。牧場では「この中間は速いときには15-15くらいまでピッチを上げていましたが、右前の繋靭帯の部分を痛がるようになってきました。程度としては軽いので、痛み止めを与えて10日程様子を見ています。これから痛くなってくるようだとショックウェーブなどでの治療が必要になってきますが、ここでしっかり治しておけばデビューの時期に影響してこないと思うので、ひとまずは楽をさせてあげたいところです」と話しています。
【イメージ】

●2019年03月01日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
20cm
胸囲
182cm
馬体重
479kg

●2019年01月31日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター1600~2400m、週2回坂路コースで1ハロン17秒程度のキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「お正月のあたりには楽をさせて、その後はまた少しピッチを上げて乗り込んでいます。乗り込みを進めると精神的にピリピリしたところが出てきて、走りも前に前にという風に変わってきています。馬体にも競走馬らしい変化が見られますし、馬が変わるタイミングになるのかもしれませんね」と話しています。
【イメージ】

●2019年01月31日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
20cm
胸囲
182cm
馬体重
483kg

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●2018年12月28日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター1600m、週2回坂路コースで1ハロン18~20秒のキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「坂路でのトレーニングにも慣れてきた様子で、すでにハロン18秒くらいのところで登坂を行っています。じっくり乗り込みながら馬体重を増やせているのは良いですね。1ヶ月で10キロ以上増やしていますし、順調の一言です。これからは少し楽をさせる期間も設けながら、メリハリの利いたメニューを組んでいきたいと思います」と話しています。
【イメージ】

●2018年12月28日の測尺・馬体重

体高
154cm
管囲
20cm
胸囲
180cm
馬体重
483kg

●2018年11月30日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、ハッキングキャンター1600m、もしくは坂路コースでハッキングキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「馴致を始めてからは順調に育成が進み、早め早めに進められているのは良いですね。素直な性格で手が掛からないタイプです。体もしっかりしているので、すでに坂路入りしていますが、まだ無理する時期でもありませんし、じっくり負荷を上げていこうと考えています」と話しています。
【イメージ】

●2018年11月30日の測尺・馬体重

体高
154cm
管囲
20cm
胸囲
181cm
馬体重
471kg

●2018年10月31日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。現在は馴致が進められています。牧場では「こちらに移動してきて熱発はしましたが、最初はどの馬にもあることですね。ほどなくしてブレーキングを始めて、今は馬房の中で跨り始めたところ。もう少ししたら馬場に出していくようになります。ピリピリしていなくて大人しい気性をしているので、馴致も進めやすいですよ」と話しています。
【イメージ】

●2018年10月10日

7日に北海道・日高のファンタストクラブに移動しました。

●2018年10月10日の測尺・馬体重

体高
154cm
管囲
21cm
胸囲
175cm
馬体重
465kg

●2018年09月28日

北海道・日高のサンバマウンテンファームにて育成中です。現在は昼夜放牧されています。10月上旬に育成先の北海道・日高のファンタストクラブに移動し、馴致が始められる予定です。牧場では「性格的にのんびりしたところが目立ちますね。馴致が始まればピリッとしてくるので、今はこんな感じで良さそうです」と話しています。
※育成先が変更となりました。

●2018年09月03日

北海道・日高のサンバマウンテンファームに在厩。育成先は美浦トレセン近郊の栗山牧場内・ヤナガワステーブルの予定です。
※7月末時点の測尺 体高152.0cm 胸囲171.0cm 管囲20.0cm
※馬体重は後日お知らせいたします。

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MOVIE

  • 2019
  • 2018
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2019年04月撮影

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2019年03月撮影

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2019年01月撮影

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2018年12月撮影

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2018年10月撮影

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2018年09月撮影

Photo Gallery

  • 2018

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

牧場コメント
北海道・日高 山際牧場 山際氏
線のキレイな馬で体に柔らか味があり、放牧地を走っている姿からは、バネがあるのが見受けられます。母系を辿るとダートで活躍している馬が多いですが、本馬の体型を見ると種牡馬のタートルボウルに似て出ているため、芝のマイルあたりで力を発揮してくれそうです。牡馬としてはそこまで大きい方ではないですが、レースでは440~450キロくらいでの出走になるのではないでしょうか。仕上がりは早そうですが、当牧場の売りは『丈夫で数が使える』というところですから、クラシックでの活躍はもちろん、先々まで楽しめる馬だと思います。
血統解説
タートルボウルとアグネスタキオン牝馬の配合となるが、タートルボウルは、代表産駒トリオンフを筆頭例として、サンデー系牝馬との相性がとても良い。それほど期待された種牡馬ではなかったものの、この配合ではハズレがないと言える。
加えて、本馬の母方の祖母シルヴァーカップの子供たちを見れば、ルッジェーロ、カレンリスベット、ドラゴンカップなど大半が複数勝利を挙げて中堅級に昇っており、実に堅実な血統である。おそらく、本馬も早い時期から芝での好走が見込めるはずだ。距離適性は判然としないところがあり、おそらく使いながらになるだろうが、マイル前後がベストと考える。

血統図

【イメージ】血統図

牝系図

【イメージ】牝系図
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