募集馬情報

スカイティアラ (スカイトラベラーの2017) 牝No. 201707

【イメージ】スカイティアラ
(スカイトラベラーの2017) 牝

スピードで他馬を圧倒するダート馬に!

  • ●白老ファーム生産馬
  • ●柔軟性を感じさせる動き
  • ●早い時期から活躍が見込める
カジノドライヴ
母の父
ディープインパクト
生年月日
2017年01月14日
性別
毛色
鹿毛
厩舎
美浦・田中清隆厩舎予定
生産地
北海道・白老
生産者
社台コーポレーション白老ファーム
ベーシック会員一口価格
0円 (※2019年保険料 0円)
募集口数
1,000口
競走馬出資金総額
0 円(税込)
残数
募集を締め切りました
ライト会員一口価格
27,000円
内訳
競走馬出資金
0円
維持費出資金
21,600円
保険料出資金
0円
手数料等
5,400円
調整金
0円

近況情報

  • 2019
  • 2018

●2019年04月26日 最新情報

北海道・追分の追分ファームリリーバレーにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン20~24秒のキャンター1500m、週2回坂路コースで1ハロン15~20秒のキャンター1~2本のメニューを消化しています。田中調教師は「連休明けにトレセンに入厩させる予定です。どこかでワンクッションを挟むよりは、直接入厩をと考えています」と話し、牧場では「トレセンへの移動を控えているので、リフレッシュさせるような調整を意識しています。馬体重は438キロであまり変化がありませんが、体幹がしっかりして安定感が出てきた印象です。最近は走りに気持ちが乗ってきたようにも感じられるので、良い傾向だと思いますよ」と話しています。
【イメージ】

●2019年04月19日

北海道・追分の追分ファームリリーバレーにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン20~24秒のキャンター1500m、週2回坂路コースで1ハロン15~20秒のキャンター1~2本のメニューを消化しています。田中調教師は「坂路を含めてしっかりとした量の調教をこなすことができていて、ここまで順調に進められていると思います。牧場での様子を見る限り、5月には入厩できそうな雰囲気ですね。牧場とも相談し、連休明けくらいの移動を意識して調教を進めてもらうことにしました」と話しています。

●2019年03月29日

北海道・追分の追分ファームリリーバレーにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン20~24秒のキャンター1500m、週2回坂路コースで1ハロン15~20秒のキャンター1~2本のメニューを消化しています。牧場では「坂路の本数やスピードに変化を加えながら乗り進めているところです。調教が進むにつれて気合い乗りが良くなり、動きに力強さが増してきました。体力面はまだ成長の余地を残しているので、しっかりと負荷をかけながら更なる強化に努めていきます。オンとオフの切り替えが上手く出来ているのは好印象ですね」と話しています。
【イメージ】

●2019年03月29日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
19.5cm
胸囲
173cm
馬体重
433kg

●2019年03月18日

北海道・追分の追分ファームリリーバレーにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン20~24秒のキャンター2000m、週1回坂路コースで1ハロン16~20秒のキャンター2本のメニューを消化しています。牧場では「ペースアップ直後は少し頼りないところもありましたが、徐々に対応できるようになってきた感じです。毛ヅヤや体調面は良好なので、これからもしっかり攻めていけると思います。あまり体高が伸びてこないところはありますが、飼葉喰いは問題ありませんね。今後の移動に備えて、もう少し馬体を膨らませたいところです」と話しています。

●2019年03月01日

北海道・追分の追分ファームリリーバレーにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン20~24秒のキャンター2000m、週1回坂路コースで1ハロン16~20秒のキャンター2本のメニューを消化しています。牧場では「坂路と周回コースを併用しながら騎乗運動を継続しています。基礎体力が向上してきたことに伴って坂路での手応えなども良くなってきましたね。些細なことに驚いたりする繊細さは持っていますが、気性は素直で扱いには困りません。馬体面でも少しずつ芯が入ってきたように感じられます」と話しています。
【イメージ】

●2019年03月01日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
19.5cm
胸囲
175cm
馬体重
445kg

●2019年01月31日

北海道・追分の追分ファームリリーバレーにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン20~24秒のキャンター1500~2000m、週1回坂路コースで1ハロン20秒程度のキャンター1000mのメニューを消化しています。牧場では「少しカリカリした面があり、キャンターの出だしなどに力みが見られますが、走り出すと落ち着いて集中した走りをすることができています。飼葉の方はしっかりと完食してくれていて、徐々に馬体が増えてきているのは良いですね。さらに体力強化を目指して乗り進めていきたいと思います」と話しています。
【イメージ】

●2019年01月31日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
19.5cm
胸囲
174cm
馬体重
449kg

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●2018年12月28日

北海道・追分の追分ファームリリーバレーにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22~24秒のキャンター1500m、週2回坂路コースで1ハロン20~24秒のキャンター1000mのメニューを消化しています。牧場では「馬体面に大きな変化は見られないものの、走るフォームが良くなり、芯がしっかりとしてきた印象を受けます。まだ調教に対する前向きさに欠ける面がありますが、徐々に調教時の気合い乗りは良くなってきました。ここにきて精神面の落ち着きが増してきたのは好印象で、引き続き体力面、筋力面のレベルアップに努めていきます」と話しています。
【イメージ】

●2018年12月28日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
19.5cm
胸囲
173cm
馬体重
442kg

●2018年11月30日

北海道・追分の追分ファームリリーバレーにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、ハロン24秒程度のキャンター2000mのメニューを消化しています。牧場では「角馬場でのフラットワークも取り入れながら進めていますが、歩様に少し硬さが感じられるタイプなので、全身を上手く使えるように教えながら成長を促していきたいですね。徐々に気温が下がって冬毛が伸び始めてきたものの、毛艶は良い状態を保っており、馬体には張りが出てきました。必要に応じてリフレッシュを挟みながら進めていきます」と話しています。
【イメージ】

●2018年11月30日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
19.5cm
胸囲
173cm
馬体重
432kg

●2018年10月31日

北海道・追分の追分ファームリリーバレーにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、ハッキングキャンター2000mのメニューを消化しています。牧場では「9月下旬に調教厩舎へ移動後は環境の変化に動じることもなく、体調面、脚元に問題がないことで馴致を開始し、スムーズに終了しました。慎重な性格で敏感な面もあり、新しい事柄に対しては一つ一つじっくりと納得させながら教えていきました。心身の成長を促しながら進めていきたいと思います」と話しています。

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MOVIE

  • 2019
  • 2018
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2019年04月撮影

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2019年03月撮影

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2019年03月撮影

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2019年01月撮影

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2018年12月撮影

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2018年10月撮影

Photo Gallery

  • 2018

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年10月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年10月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年10月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年10月撮影

牧場コメント
北海道・追分 追分ファームリリーバレー 伊関氏
イヤリング時代を過ごした早来ファームからリリーバレーへ移動してきた後もスムーズに調教馴致をこなしています。日ごろからおとなしく、大変扱いやすい性格はイヤリング時から変わりませんし、いったんスイッチが入った時の悍性の強さも健在です。騎乗運動を開始してからまだ間もないですが、短めの繋や脚捌きからはダートを得意としそうです。今後調教を重ねることで、父の産駒らしい筋肉量が多く力強い姿に変化していってくれるはずで、これまで同様に順調に成長を続けた先には、2歳戦からの早期始動が視野に入ってきます。
血統解説
父カジノドライヴは、北米競馬の今を牽引するエーピーインディ系で、母の父にはこれまた北米の代表的種牡馬のデピュティミニスターを持つ配合。日本管理馬ながら、北米で重賞を勝ったのも頷ける世界的な配合の種牡馬だ。産駒の良績はダートに集中しており、特に1400mから1700mでの、スピードを生かしたレースぶりには定評がある。
本馬は、母の父にディープインパクトが入っており、一介のパワフルなダート馬のイメージを覆すような、「切れるダート馬」として、2歳時から活躍してくれる期待を寄せたい。スピードで圧倒するダート馬として、東京コースを最も得意としそうだ。

血統図

【イメージ】血統図

牝系図

【イメージ】牝系図
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