募集馬情報

エメラルディ 牝No. 201710

【イメージ】エメラルディ 牝

活躍が期待される人気のリアルインパクト産駒!

  • ●調教師も絶賛する均整の取れた好馬体!
  • ●動きが素軽く 、 手先の軽さが目立つ
  • ●芝・ダート不問で息長く活躍しそう
リアルインパクト
母の父
Gone West
生年月日
2017年05月14日
性別
毛色
黒鹿毛
厩舎
美浦・勢司和浩厩舎
生産地
北海道・浦河
生産者
米田牧場
ベーシック会員一口価格
8,000円 (※2019年保険料 256円)
募集口数
1,000口
競走馬出資金総額
800 万円(税込)
残数
募集を締め切りました
ライト会員一口価格
35,600円
内訳
競走馬出資金
8,000円
維持費出資金
21,600円
保険料出資金
692円
手数料等
5,400円
調整金
-92円

近況情報

  • 2019
  • 2018

●2019年07月16日 最新情報

12日に募集を締め切りました。
今後の近況情報はマイページ内でご確認ください。

●2019年06月28日

美浦トレセン近郊の森本スティーブル美浦エリアにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン20秒程度のキャンター3000~3500m、週に2~3回坂路コースで1ハロン15~20秒のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「馬場コンディションが良い時に15-15に届くかどうかというところをやるくらいで、あまり速いところをバンバンやっている訳ではありません。まだ良化途上の馬だと思いますし、ここで無理して進める必要もないでしょう。今後、暑くなってくる時期に備えてじっくり基礎体力を付けているようなイメージです」と話しています。
【イメージ】

●2019年06月14日

美浦トレセン近郊の森本スティーブル美浦エリアにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン20秒程度のキャンター3000~3500m、週に2~3回坂路コースで1ハロン15~20秒のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「体調はだいぶ安定してきましたが、寒暖の差もあってまだ本調子とは言えないかもしれません。コンディションを見ながらペースに強弱を付けて乗り込み、入厩に備えた調整をしています。ゲート試験からデビューまでを見据えると、もう少し体力強化が必要になってくるでしょう」と話しています。

●2019年05月31日

美浦トレセン近郊の森本スティーブル美浦エリアにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン20秒程度のキャンター3000~3500mのメニューを消化しています。牧場では「移動してきた後は少し熱発しましたが、大事には至りませんでした。ただ、その後に急に暑くなった影響で少しバテている様子なので、メニューは軽めにしています。今は無理せず、体調が安定してきたところで入厩の準備に取り掛かりたいと考えています」と話しています。
【イメージ】

●2019年05月31日の測尺・馬体重

体高
163cm
管囲
19.5cm
胸囲
184cm
馬体重
487kg

●2019年05月08日

4日に美浦トレセン近郊の森本スティーブル美浦エリアに移動しました。勢司調教師は「調整が順調に進んでいることもあり、美浦の近くに移動させることにしました。しばらく乗り込みを続けてもらいながら入厩プランを考えていきたいと思います」と話し、牧場では「かなり動けるようになってきたことで、スムーズに移動となりました。このまま力を付けてデビューに繋げていきたいと思います」と話しています。
【イメージ】

●2019年05月08日の測尺・馬体重

体高
162cm
管囲
19.5cm
胸囲
184cm
馬体重
484kg

●2019年04月19日

北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン24秒程度のキャンター4000m、週2回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター2本のメニューを消化しています。牧場では「この中間はダートのトラックコースでの調教を取り入れています。坂路で動ける馬でもダートのトラックでは意外に動けないもので、ここを楽に走れるようにしていきたいですね。これをクリアすれば関東への移動が見えてくると思います」と話しています。

●2019年04月15日

【競走馬名決定】 
エメラルディ Emeraldy
由来意味:エメラルド(5月の誕生石)とメロディー(母名の一部)の組み合わせ。

●2019年03月29日

北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン24秒程度のキャンター4000m、週2回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター2本のメニューを消化しています。牧場では「最初の頃に比べると力がついてきて、坂路に慣れたこともあってグングン走っていくようになりました。馬体もパワーアップしているように思います。最近は少し馬体のバランスが崩れてきたので、もうひと回り成長する時期になったのかもしれません。坂路調教の疲れも出てくると思いますし、上手くメリハリのあるメニューを組んでいきたいと思います」と話しています。
【イメージ】

●2019年03月29日の測尺・馬体重

体高
161cm
管囲
19.5cm
胸囲
184cm
馬体重
494kg

●2019年03月18日

北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン24秒程度のキャンター3600m、週2回坂路コースで1ハロン15~20秒のキャンター2本のメニューを消化しています。牧場では「この中間は15-15を再開して乗り込んでいます。馬の精神面やコンディションによって、ハロン15秒にしたりハロン20秒にしたりと、強弱を付けながら進めていくつもりです。現時点では動きそのものも良いですし、仕上がりも早そうな印象です。今後もスムーズに進めば、早期に移動となる可能性もあるのではないでしょうか」と話しています。

●2019年03月01日

北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン24秒程度のキャンター3600m、週2回坂路コースで1ハロン16~20秒のキャンター2本のメニューを消化しています。牧場では「この中間は一時的に15-15にも取り組んでいました。ただ、強めの調教がストレスになったのか、力んで走るようなところを見せ始めたので、トラックコースでリラックスしてキャンターを踏めるようなメニューに変更しています。力んだ状態で15-15をやっては身に付くものも付きませんから、落ち着いて坂路を駆け上がれるような状態にしてあげたいですね」と話しています。
【イメージ】

●2019年03月01日の測尺・馬体重

体高
160cm
管囲
19.5cm
胸囲
184cm
馬体重
498kg

●2019年01月31日

北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン24秒程度のキャンター3600m、週2回坂路コースで1ハロン16~20秒のキャンター2本のメニューを消化しています。牧場では「全体的な乗り込み量を増やしながら、坂路コースでスピード調教も行っています。ここでつらくなってくる馬も多いですが、本馬はそつなくこなしてくれていますね。馬体重は増加傾向にあり、現時点ではちょうどいいボリューム感だと思います。さらにペースを上げていったときの変化が楽しみですね」と話しています。
【イメージ】

●2019年01月31日の測尺・馬体重

体高
159cm
管囲
19cm
胸囲
181cm
馬体重
491kg

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●2018年12月28日

北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン25秒程度のキャンター3000~4000m、週1~2回坂路コースで1ハロン20秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「週に4~5回ほどBTCに通い、ウッドコースやダートコースで乗り込んでいます。馬がひと回り大きくなったようで、動きも雄大になってきました。牝馬にしては落ち着きがあるように感じられますし、動きにはセンスを感じさせるので今後が楽しみですね」と話しています。
【イメージ】

●2018年12月28日の測尺・馬体重

体高
158cm
管囲
19cm
胸囲
178cm
馬体重
472kg

●2018年11月30日

北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、ハロン27秒程度のキャンター2400mのメニューを消化しています。牧場では「この中間は週に2~3回ほどBTCに通い、トラックコースでの調教を織り交ぜています。その他にもマシン運動や速歩を十分にこなして、基礎を固めるようなイメージで進めています。パワーが付いてきたせいか、ここにきてフットワークも大きくなってきたように感じますね。順調にステップアップできていると思います」と話しています。
【イメージ】

●2018年11月30日の測尺・馬体重

体高
158cm
管囲
19cm
胸囲
178cm
馬体重
468kg

●2018年10月31日

北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、ハッキングキャンターのメニューを消化しています。牧場では「1歳馬としてはしっかりしたタイプに見えていましたが、ここに来てさらに体が大きくなりグッと良くなってきました。成長力があるタイプなのかもしれませんね。近いうちにBTCでの調教に着手する予定です。早いうちに仕上がりそうな雰囲気も感じさせますね」と話しています。

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MOVIE

  • 2019
  • 2018
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2019年06月撮影

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2019年05月撮影

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2019年03月撮影

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2019年01月撮影

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2018年12月撮影

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2018年10月撮影

Photo Gallery

  • 2018

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年09月撮影

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2018年09月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年09月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年09月撮影

牧場コメント
北海道・浦河 森本スティーブル 森本氏
こちらの育成施設に移動してきてからも順調で、ブレーキングは無事に終わり、馬場での調教を始めています。性格的に少し我の強い所はありますが、競走馬としてはそれぐらいの方がいいですからね。乗った感触としては、バネのある柔らかい動きで、1歳の秋としてはシッカリしています。元々、手先が軽くバランスの良い馬だと思っていましたが、実際に乗ってみると見た目以上に良い印象を受けました。これからの成長によるところもありますが、いい素質を持ち合わせていると思うので、大きなところで活躍してくれることを期待しています。
血統解説
父リアルインパクトは、言うまでもないディープ第2世代の種牡馬。母方に傍流血脈を集めたことで、タフさとパワーを強く補われていて、それを証明するような競走生活を送った。そして本馬の母は、ミスタープロスペクター系にデピュティミニスターの系譜の配合で、牝系は北米ダートでコンスタントに活躍馬を輩出している。
リアルインパクト自身は芝馬だったが、ダート色の濃い母を持っていたことを踏まえると、牝系が北米タイプである本馬も、ダートで走る可 能 性が高い。ベストは1400mから1800mあたりか。3歳春あたりから強くなっていくタイプで、息の長い競走生活が期待できる。

血統図

【イメージ】血統図

牝系図

【イメージ】牝系図
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