募集馬情報

サンドジョーカー 牡No. 201751

【イメージ】サンドジョーカー 牡

父スマートファルコン譲りの 雄大な馬格!

  • ●ダートの中距離中心に息の長い活躍が期待できそう
  • ●パワフルな動きに目を奪われる
スマートファルコン
母の父
カコイーシーズ
生年月日
2017年03月04日
性別
毛色
鹿毛
厩舎
栗東・高橋康之厩舎
生産地
北海道・日高
生産者
船越牧場
ベーシック会員一口価格
12,000円 (※2019年保険料384円)
募集口数
1,000口
競走馬出資金総額
1,200 万円(税込)
残数
募集を締め切りました
ライト会員一口価格
40,000円
内訳
競走馬出資金
12,000円
維持費出資金
21,600円
保険料出資金
1,037円
手数料等
5,400円
調整金
-37円

近況情報

  • 2019
  • 2018

●2019年04月26日 最新情報

26日に栗東・高橋康之厩舎に入厩しました。
今後の近況情報はマイページ内でご確認ください。

●2019年04月19日

16日に三重県の名張ホースランドパーク内・吉田ステーブルに移動しました。高橋調教師は「早ければ今月中にもトレセンに入厩させるつもりです。大きい馬体ですが動きはなかなか軽いので、血統的にはダートですが、最初は芝を走らせてもいいかなと思っています。まずはゲート試験を目指していきますが、乗りながら適性を探っていってもいいでしょう」と話しています。

●2019年04月11日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター2400m、坂路コースで1ハロン13~17秒のキャンター800mのメニューを消化しています。高橋調教師は「ペースを上げてきても順調に調教メニューをこなせていて、馬体を見ただけでも良化がわかるようになっていますね。早めの入厩を意識できる状況ということもあり、来週くらいには三重の牧場に移動させる予定です。その後も順調であれば、月内にもトレセンに入厩できるかもしれませんよ」と話しています。

●2019年03月29日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター2400m、坂路コースで1ハロン13~17秒のキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「この中間は一段ペースを上げて、坂路ではラストにハロン13秒くらいまで脚を伸ばしています。体が大きくて飛びも大きい馬なので、ある程度スピードが出ている方が良いところを見せますね。普段はのんびりとしていますが、調教ではやる気を見せていて、いい具合に切り替えができるタイプなのだと思います」と話しています。
【イメージ】

●2019年03月29日の測尺・馬体重

体高
160cm
管囲
20.5cm
胸囲
185cm
馬体重
511kg

●2019年03月18日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター1600m、坂路コースで1ハロン15~18秒のキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「この馬は体格を生かしたダイナミックな動き、力強い動きが持ち味だと思います。また、気持ちの面でのんびりとしたところがあるので、もう少しやる気を出してくると体の動きも軽くなってくると思います。これからしっかり鍛えて体を持て余さないようになってくれば、動けるタイプだと思いますよ」と話しています。

●2019年03月01日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター2400m、週2回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「週に2回の15-15を交えながら、コンスタントな乗り込みを継続することができています。ハロン15秒を乗るようになってから前向きさが出てきて、ピリッとする面が出てきたような印象です。馬体は良く見せていますし、速いところでもパワフルな動きを見せているので、これが本馬の持ち味なんでしょうね」と話しています。
【イメージ】

●2019年03月01日の測尺・馬体重

体高
158cm
管囲
20.5cm
胸囲
182cm
馬体重
509kg

●2019年01月31日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター1600~2400m、週2回坂路コースで1ハロン17秒程度のキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「少し楽をさせる期間を挟みながら、ペースを上下させながら乗り込んでいます。馬体重は少し絞れてきましたが、まだ体付きには余裕が感じられます。パワータイプではあると思うので、しっかりとした筋肉をまとった体になってくると良いですね。気持ち的にはのんびりしていて、トレーニングには真剣に取り組むタイプです」と話しています。
【イメージ】

●2019年01月31日の測尺・馬体重

体高
158cm
管囲
20.5cm
胸囲
182cm
馬体重
505kg

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●2018年12月28日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、1ハロン22秒程度のキャンター1600m、週2回坂路コースで1ハロン18~20秒のキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「坂路でじっくりと乗り込みを続けていて、ハロン18秒を切るくらいのところまでペースを上げています。馬体重が520キロを超えていて少し立派過ぎるようなところがあるので、あまり楽をさせずに徐々に絞っていけたらと考えています。あまり重い状態で進めてしまうと、脚元に負担がきてしまいますからね」と話しています。
【イメージ】

●2018年12月28日の測尺・馬体重

体高
157cm
管囲
20.5cm
胸囲
183cm
馬体重
523kg

●2018年11月30日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、ハッキングキャンター1600m、もしくは坂路コースでハッキングキャンター800mのメニューを消化しています。牧場では「順調に育成を進めることができていて、競走馬の調教らしい調教に入りつつある段階です。馬体は520キロあって、数字通り力のあるタイプですね。大人しくて素直な面が目立ちますが、春に掛けて調教を強めていったときにピリッとしたところが出てくれると、精神面でも頼もしくなってくると思いますよ」と話しています。
【イメージ】

●2018年11月30日の測尺・馬体重

体高
157cm
管囲
20.5cm
胸囲
185cm
馬体重
524kg

●2018年10月31日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。現在は馴致が進められています。牧場では「移動してきた時点で500キロある大型馬で、見た目や血統はダートっぽい印象ですが、動きや脚取りに重さは感じませんね。馴致を始めてからも手の掛かるところがありませんが、牡馬は2歳になって自分を出してくるタイプがいるので気は抜けません。馬房の中で跨るところまで順調に進んでいるので、次は馬場入りに進みます」と話しています。
【イメージ】

●2018年10月10日

7日に北海道・日高のファンタストクラブに移動しました。

●2018年10月10日の測尺・馬体重

体高
157cm
管囲
20.5cm
胸囲
178cm
馬体重
507kg

●2018年09月28日

北海道・日高のサンバマウンテンファームにて育成中です。現在は昼夜放牧されています。10月上旬に育成先の北海道・日高のファンタストクラブに移動し、馴致が始められる予定です。牧場では「馬体が大きくて、丈夫なところが良いですね。ここにきてグッと成長が見られるので、これからが楽しみです」と話しています。

●2018年09月03日

北海道・日高のサンバマウンテンファームに在厩。育成先は北海道・日高のファンタストクラブの予定です。
※7月末時点の測尺 体高154.0cm 胸囲178.0cm 管囲20.0cm
※馬体重は後日お知らせいたします。

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MOVIE

  • 2019
  • 2018
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2019年03月撮影

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2019年01月撮影

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2018年12月撮影

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2018年10月撮影

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2018年09月撮影

Photo Gallery

  • 2018

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

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2018年08月撮影

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2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

牧場コメント
北海道・日高 船越牧場 船越氏
3月産まれの本馬ですが、これまで病気ひとつせずにすくすくと育ってくれて、小さいころから飼葉食いが良く、元気いっぱいに他の馬たちと走り回っているのが印象的です。この馬の母には色々な種牡馬を配合してきましたが、ダートの中距離馬をイメージしてスマートファルコンを種付けしたところ、期待通りのガッシリした体型に出てくれて、放牧地でパワフルな動きを見せています。母は地方競馬で100戦以上したタフネスな馬で、叔父のピエールタイガーや近親のコンサートボーイもダート路線で活躍した馬たちなので、本馬も父スマートファルコンや母系一族のようにダート路線で息の長い活躍をしてもらいたいですね。
血統解説
代々、地方競馬での活躍が目立つ一族で、帝王賞勝ちなどで南関のトップを張ったあのコンサートボーイもいるが、さらにさかのぼれば欧州牝系であり、大種牡馬カロも一族に名を連ねている。決してダート専用牝系ではないだろう。ただ本馬は父が交流重賞で一時代を築いたスマートファルコンであり、配合的にダート向きであることは明白だ。デビューからダートに特化した使い方が望ましい。
仕上がりは早いはずで、2歳から高齢までコンスタントに走れるとみる。また距離は短距離寄りになるか、あるいは中距離型に出るかは何とも言えないところだが、中距離に出た場合は、かなりの出世が見込める可能性がある。

血統図

【イメージ】血統図

牝系図

【イメージ】牝系図
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