募集馬情報

プレシャスラインの2017 (シュペルブルート) 牡No. 201752

【イメージ】プレシャスラインの2017
(シュペルブルート) 牡

クラシックのみならず、 重賞戦線での活躍が見込まれる

  • ●放牧地で見せる柔らかな動きが魅力!
  • ●早い時期からの活躍が見込めそう
ジャスタウェイ
母の父
キングカメハメハ
生年月日
2017年03月29日
性別
毛色
鹿毛
厩舎
栗東・牧浦充徳厩舎予定
生産地
北海道・日高
生産者
下河辺牧場
ベーシック会員一口価格
28,000円 (※2019年保険料896円)
募集口数
1,000口
競走馬出資金総額
2,800 万円(税込)
残数
ライト会員一口価格
57,400円
内訳
競走馬出資金
28,000円
維持費出資金
21,600円
保険料出資金
2,420円
手数料等
5,400円
調整金
-20円

近況情報

  • 2019
  • 2018

●2019年05月08日 最新情報

北海道・日高の下河辺牧場にて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダク600m、1ハロン18~25秒のキャンター3000~4200m、週1回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「この中間は少し馬体を増やしていて、筋肉の張りも出てきたような印象です。まだ幼い部分も残しますが、コースで15-15をこなしていけばより競走馬らしい体付きになってくるでしょう。春の間にしっかりとした下地を作るように意識していきたいと思います」と話しています。
【イメージ】

●2019年05月08日の測尺・馬体重

体高
156cm
管囲
20cm
胸囲
189cm
馬体重
475kg

●2019年04月19日

北海道・日高の下河辺牧場にて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダク600m、1ハロン18~25秒のキャンター3000~4200m、週1回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「屋外馬場で負荷を増やすようにしているのですが、少し馬体が細くなってきた印象です。飼葉喰いは落ちていないので、たくさん食べさせてここを乗り越えてほしいですね。精神的にはだいぶ落ち着いているので、2歳の春を迎えて大人になってきたのでしょう」と話しています。

●2019年03月29日

北海道・日高の下河辺牧場にて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダク600m、1ハロン18~25秒のキャンター3000~4200m、週1回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「ここのところは坂路での15-15をメインに調整していますが、徐々に馬体がしっかりしてきましたね。馬体重も増加傾向ですし、春になればまた大きくなりそうな気がします。現時点でも息遣いは良好で、この時期としてはひとつ上の水準ですね。調教進度を上げていくのが楽しみな馬ですね」と話しています。
【イメージ】

●2019年03月29日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
20cm
胸囲
188cm
馬体重
467kg

●2019年03月18日

北海道・日高の下河辺牧場にて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク600m、1ハロン18~25秒のキャンター3000~4200m、週1回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「この中間は変わらず15-15を継続して、基礎的な筋力強化に努めています。これから屋外馬場で乗り込むようになると、馬体ももうひと回り大きくなってくると思いますよ。実際に馬体重も、以前と比べて徐々に増えてきていますからね。これからは移動を視野に入れながら、牧浦先生とも相談しながら仕上げていきたいと思います」と話しています。

●2019年03月01日

北海道・日高の下河辺牧場にて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク600m、1ハロン18~25秒のキャンター3000~4200m、週1回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「この中間もさらにペースを上げていて、坂路コースでの15-15に着手し始めています。その後も馬体重を減らすことなく順調ですね。気持ちの面で前向きさが出てきたことに伴って、フットワークや動きに軽さも出てきましたね。疲れをみせることもなく、このまま進めていけそうな雰囲気ですよ」と話しています。
【イメージ】

●2019年03月01日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
20cm
胸囲
186cm
馬体重
460kg

●2019年01月31日

北海道・日高の下河辺牧場にて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク600m、1ハロン23~25秒のキャンター3600m、週1回坂路コースで1ハロン18秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「調教の負荷を上げているので馬体が減っていてもおかしくないのですが、数字的な変化はありません。むしろスッキリした競走馬らしい体に変わってきているように思います。調教では抑えるのが大変なくらい前向きさが出てきて、良い傾向だと思います。これからはスピードを意識した調教も取り入れていく予定です」と話しています。
【イメージ】

●2019年01月31日の測尺・馬体重

体高
154cm
管囲
20cm
胸囲
182cm
馬体重
458kg

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●2018年12月28日

北海道・日高の下河辺牧場にて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク700m、1ハロン20~25秒のキャンター2100~3500m、週1回坂路コースで1ハロン18秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「一時的に減った馬体は、この中間で10キロくらい増えていてパワーアップしたような感じですね。一番進んでいる組で調教しているので、このままのペースで進めていきたいところです。ダートタイプが多い血統ですが、本馬は背腰の使い方が良く、芝で走れそうなイメージがしています」と話しています。
【イメージ】

●2018年12月28日の測尺・馬体重

体高
154cm
管囲
20cm
胸囲
180cm
馬体重
456kg

●2018年11月30日

北海道・日高の下河辺牧場にて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク700m、ハロン25秒程度のキャンター2100mのメニューを消化しています。牧場では「馬体重が10キロ以上減りましたが、これは余計な脂肪や水分が抜けてアスリートの体型になってきた証ですね。もう少しすると筋肉量が増えるので、馬体重も増えてくるでしょう。今は深い砂のコースでじっくりと負荷を掛けています。順調に進められていて基礎体力もある方なので、来週くらいからは坂路入りを開始できるのではないでしょうか」と話しています。
【イメージ】

●2018年11月30日の測尺・馬体重

体高
153cm
管囲
20cm
胸囲
177cm
馬体重
443kg

●2018年10月31日

北海道・日高の下河辺牧場にて育成中です。現在は馴致が進められています。牧場では「鞍着けなどをしてもこれと言って嫌がる様子もなく、ストレスを感じていない様子が見受けられます。人が乗ることもスムーズに受け入れているので、坂路に入れられる日も近いかもしれません。この血統はトモが甘い馬が多いのですが、それが良い意味での緩さと言えるケースも多く、競馬にいって末脚の切れ味に生きてくるのですが、本馬にもそのような傾向を感じています」と話しています。
【イメージ】

●2018年10月15日の測尺・馬体重

体高
151cm
管囲
20cm
胸囲
178cm
馬体重
460kg

●2018年09月28日

北海道・日高の下河辺牧場にて育成中です。現在は昼夜放牧をされながら、ハミ着けなどの初期馴致が行われています。10月中に育成厩舎に移り、本格的な馴致が行われる予定です。牧場では「日ごろから人に触れられることに慣らすようにしています。すでにハミにも慣らしているので、移動してからもスムーズにいくと思います」と話しています。

●2018年09月03日

北海道・日高の下河辺牧場に在厩。育成先は同牧場となります。
※7月末時点の測尺 体高150.0cm 胸囲171.0cm 管囲19.5cm
※馬体重は後日お知らせいたします。

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MOVIE

  • 2019
  • 2018
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2019年05月撮影

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2019年03月撮影

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2019年03月撮影

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2019年01月撮影

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2018年12月撮影

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2018年09月撮影

Photo Gallery

  • 2018

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年08月撮影

牧場コメント
北海道・日高 下河辺牧場 柏原氏
脚長でスラッとしていているあたり、母馬がコロンとした馬ですから、本馬には父馬の特徴が出ていると思います。母馬は種牡馬の良さを出すタイプで、1つ上の半兄はゼンノロブロイ産駒でガッチリしていますが、本馬は父がジャスタウェイに変わり、1歳夏の段階では体型を見ると芝向きのような気がしています。叔母にアユサンやマウレアがいて芝で活躍していますが、アメリカ血統でファミリーにはダートでも走る馬もいますので、ダートがダメということはないでしょう。産まれてからここまで健康面で心配になることはなく、日を追うごとに体に身が入ってきた感じがしますから、このまま成長していけば将来はかなり活躍できるんじゃないかと期待しています。
血統解説
血筋の良さが光る1頭。叔母に桜花賞馬アユサン、さらに2018年の春の牝馬クラシックを盛り上げたマウレアがいる。そして初年度から頭角を現しつつある種牡馬ジャスタウェイが父だから、血統表にはハーツクライ、キングカメハメハ、ストームキャット、アファームドなど、今の中央競馬の核となっている主要種牡馬が散りばめられていることになる。
本馬は叔母たち同様、2歳戦から芝のマイル前後で本領を発揮し、また晩成型の父の影響が出れば、5歳6歳となっても力が衰えず走れる可能性がある。牡馬だけに、軌道に乗れば大きいところが狙える存在になり得る1頭だ。

血統図

【イメージ】血統図

牝系図

【イメージ】牝系図
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