募集馬情報

スズカリーガルの2017 牝No. 201755

【イメージ】スズカリーガルの2017 牝

見惚れてしまうほどの美しい栗毛!

  • ●伸びやかな四肢と気品ある顔立ち
  • ●スピードとパワーを備えた走りに期待大!
  • ●クラシックディスタンスにも対応できそう
ハービンジャー
母の父
ホワイトマズル
生年月日
2017年03月31日
性別
毛色
栗毛
厩舎
栗東・藤沢則雄厩舎予定
生産地
北海道・浦河
生産者
水上習孝
ベーシック会員一口価格
12,000円 (※2019年保険料 384円)
募集口数
1,000口
競走馬出資金総額
1,200 万円(税込)
残数
ライト会員一口価格
40,000円
内訳
競走馬出資金
12,000円
維持費出資金
21,600円
保険料出資金
1,037円
手数料等
5,400円
調整金
-37円

近況情報

  • 2018

●2018年10月31日 最新情報

北海道・浦河の森本スティーブルにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダクで体を解した後、ハッキングキャンターのメニューを消化しています。牧場では「元気が良くて、体調としては何も問題ありません。気持ちが勝っていてピリピリしたところがありますが、調教していて物見をしたりする訳ではありません。まだ精神的に幼くて一生懸命に走っている感じでしょうか。体力がついてくれば、走る姿勢も変わってくるでしょう」と話しています。

MOVIE

  • 2018

2018年10月撮影

Photo Gallery

  • 2018

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年09月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年09月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年09月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年09月撮影

牧場コメント
北海道・浦河 森本スティーブル 森本氏
サマーセールの前からお預かりしていて、当初から良い馬だと思っていました。乗り慣らしは終わっていたためセールの後は馬場での調教を始めましたが、1歳馬としてはシッカリしていますね。ハービンジャー産駒らしく、ストライドが大きくグッと伸びる感じですから、芝が良さそうな印象です。牝馬特有の周りを気にするところはありますが、普段から素直なタイプで、これと言って手が掛かるところはないですし、調教中も乗り手の指示に従うあたり、人との信頼関係が出来ています。今後の成長次第でこちらが思っている以上の馬になってくれるでしょう。
血統解説
父はキングカメハメハと並んで、非サンデー系の旗頭として確固たる地位を築きつつある種牡馬ハービンジャー。そして本馬の一族には、種牡馬として日本で成功したアジュディケーティング、北米で基幹種牡馬的な活躍をしたタイムフォーアチェンジ、北米の名牝ディスピュートらがいる。そして母の父がホワイトマズルで、デインヒルのラインとダンシングブレーヴのラインが重なる本馬なら、芝マイル以上が本領発揮の場となるだろう。
母方の血がほとんどクロスを持たないので、スピードよりスタミナ、かつ丈夫な馬となるだろう。また2歳戦から走れるのがハービンジャー産駒の特性の1つ。ただ、瞬発力にはやや欠けるので、洋芝コースや中京、阪神や京都の内回りなどが最も適しているとみる。

血統図

【イメージ】血統図

牝系図

【イメージ】牝系図
YGGオーナーズクラブ