募集馬情報

トシザユカの2017 牝No. 201756

【イメージ】トシザユカの2017 牝

ダート短距離で活躍が見込める快速娘!

  • ●クロスを持たない血統背景
  • ●短距離での活躍を期待!
  • ●早期デビューが見込める!
ダンカーク
母の父
タイキシャトル
生年月日
2017年04月30日
性別
毛色
鹿毛
厩舎
栗東・牧田和弥厩舎予定
生産地
北海道・新冠
生産者
浦河小林牧場
ベーシック会員一口価格
8,000円 (※2019年保険料 256円)
募集口数
1,000口
競走馬出資金総額
800 万円(税込)
残数
ライト会員一口価格
35,600円
内訳
競走馬出資金
8,000円
維持費出資金
21,600円
保険料出資金
692円
手数料等
5,400円
調整金
-92円

近況情報

  • 2019
  • 2018

●2019年03月18日 最新情報

北海道・新冠のフジワラファーム万世にて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク1200m、1ハロン20~22秒のキャンター3000m、坂路コースで1ハロン20秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「単走と併せ馬を織り交ぜながら、坂路調教を継続して行っています。まだ単走だとフワフワするようなところがありますが、もともとおっとりしたタイプということもありますね。焦らずしっかりと基礎を固めたいので、焦って15-15に着手するつもりはありません。いずれ速いところをこなしていけば、グッと変わってくる気配は感じています」と話しています。

●2019年03月01日

北海道・新冠のフジワラファーム万世にて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク1200m、1ハロン20~22秒のキャンター3000m、坂路コースで1ハロン20秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「予定通り坂路調教を開始しています。調教量が増えたことで馬体重は減りましたが、トモの肉付きは良くなったような印象です。先日来場した牧田調教師も『順調そうだ』と好感触でしたよ。今後は坂路でハロン17秒くらいのところで、いいフォームで走れることを目指していくつもりです」と話しています。
【イメージ】

●2019年03月01日の測尺・馬体重

体高
159cm
管囲
20cm
胸囲
181cm
馬体重
471kg

●2019年01月31日

北海道・新冠のフジワラファーム万世にて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク1200m、1ハロン20~22秒のキャンター3000mのメニューを消化しています。牧場では「じっくりと乗り込む中で体力が付いてきたのか、調教でしっかり付いてくることができるようになっています。2月には坂路にも入れ始める予定です。父の産駒に2歳の夏からというイメージもありませんし、本馬も先々のことを考えて、基礎をしっかり作ってから速いところに取り組んでいきたいと思っています」と話しています。
【イメージ】

●2019年01月31日の測尺・馬体重

体高
158cm
管囲
20cm
胸囲
181cm
馬体重
486kg

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●2018年12月28日

北海道・新冠のフジワラファーム万世にて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク1200m、1ハロン20~22秒のキャンター2400~3000mのメニューを消化しています。牧場では「この中間は距離を延ばしてピッチを上げるようなイメージで乗り進めてきました。そのおかげか、ダイエット効果があったようで馬体が絞れて動きが良くなってきました。ここまで乗り込んできてもカリカリするところはなく、周回を重ねるようになってハミを取るようになってきました。痛いところや食欲の心配がなく、この後もスムーズに進められそうです」と話しています。
【イメージ】

●2018年12月28日の測尺・馬体重

体高
158cm
管囲
20cm
胸囲
180cm
馬体重
488kg

●2018年11月30日

北海道・新冠のフジワラファーム万世にて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク1200m、ハロン25秒程度のキャンター2400mのメニューを消化しています。牧場では「最近は砂の深い屋内馬場で調教していて、馬にはかなり負荷が掛かっているのでしょう。以前に比べると馬体が締まってきて筋肉量が増えてきたのが分かります。疲れが出ている気配もありませんし、飼葉喰いも良いので今のところは何の心配もありません。タイミングを見てキャンターの距離を延ばしていく予定です」と話しています。
【イメージ】

●2018年11月30日の測尺・馬体重

体高
155cm
管囲
20cm
胸囲
179cm
馬体重
500kg

●2018年10月31日

北海道・新冠のフジワラファーム万世にて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク1200m、ハッキングキャンター1800mのメニューを消化しています。牧場では「乗り出してからしばらくして蹄を痛がったことがありましたが、元々の蹄底が薄いためで大きな問題はなく、4日ほど楽をさせただけで調教を再開できました。すでにゆっくりしたキャンターで距離を乗っていますが、気性的に問題になるところはなく順調に進められています。成長を促しながら、無理のないペースで進めていきたいと思います」と話しています。

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MOVIE

  • 2019
  • 2018
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2019年03月撮影

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2019年03月撮影

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2019年01月撮影

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2018年12月撮影

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2018年10月撮影

Photo Gallery

  • 2018

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年09月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年09月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年09月撮影

【イメージ】Photo Gallery 01

2018年09月撮影

牧場コメント
北海道・新冠 フジワラファーム 藤原氏
ブレーキングは順調に終わり、10月上旬から屋内馬場での乗り込みを始めました。馬体の大きさがちょうど良く適性としてはダートっぽい感じもありますが、伸びのある動きで、重たさは感じないですから、芝もこなせてダートでも堅実に走ってくれそうなタイプになりそうです。普段は大人しくて乗り手の指示にも従順ですが、調教中は牝馬らしくピリッとしたところもあり、スイッチのオンオフがしっかりしています。1歳秋の段階では程よい緩さがあり、成長力を感じさせるところが良いところです。このまま成長していけば丈夫な馬に育ってくれそうです。
血統解説
初年度産駒が芝、ダート問わず短距離でスピードを発揮しているダンカークを父に持つ。母トシザユカは2勝をダート1400m、芝1500mで挙げているが、芝では時計の掛かる洋芝に良績が集中していたことを考えると、おそらく本馬はダート短距離がベストではないだろうか。また、5勝したトシザマキ、ダートの快速馬として鳴らしたランペルティーザ、桜花賞3着馬ラックムゲンなど、一族の成功例に牝馬が多いことも心強い。
2歳の内から走れるタイプであることは間違いなさそう。ただ一本調子のところがある血統なので、好不調の波は激しいかもしれないが、ツボにハマれば他を圧倒する走りを見せる可能性がある。

血統図

【イメージ】血統図

牝系図

【イメージ】牝系図
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