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メイショウセイカの2016 牝No.201604

【イメージ】メイショウセイカの2016 牝

クラシックでの活躍が意識できる血統背景!

  • ●身のこなしが柔らかく、素軽い動きを見せる
  • ●父のような綺麗な曲線美が目につく好馬体

募集総額1,200万円(税込)

一口価格
6,000円
募集口数
2,000口
残数
募集を締め切りました
保険料
192円
エイシンフラッシュ
母の父
クロフネ
生年月日
2016年02月24日
性別
毛色
鹿毛
厩舎
美浦・尾形和幸厩舎
生産地
北海道・門別
生産者
ヤナガワ牧場

近況情報

  • 2018

●2018年07月17日 最新情報

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダク800m、1ハロン20秒程度のキャンター1600m、週1回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「昨年秋から比べると馬体重が50キロ近く増えていて、思った以上の成長ぶりを見せてくれています。腹回りにもドッシリ感が出てきて、懸念されていた馬体の薄さについては、だいぶ見栄えがするようになってきましたよ。移動の日程はまだ決まっていませんが、良い状態で輸送できるよう、しっかりと準備していきたいと思います」と話しています。

●2018年06月29日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダク800m、1ハロン20秒程度のキャンター1600m、週1回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「強めの調教をこなしながらも飼葉をしっかりと食べてくれて、馬体重は480キロまで増えてきました。薄かったトモにも幅が出てきたように感じられます。ゲート練習も順調にクリアしていますよ」と話し、尾形調教師は「春先とは見違えるように体付きが良くなってきましたね。育成が順調なこともあり、7月中にトレセンに入厩させることも視野に入れて進めていきましょう」と話しています。
【イメージ】

●2018年06月29日の測尺・馬体重

体高
162cm
管囲
19.5cm
胸囲
182cm
馬体重
480kg

●2018年06月19日

北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク800m、1ハロン20秒程度のキャンター1600m、週1回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「15-15を継続してきて動きが良くなってきましたね。最初から最後まで集中して走ることができていて成長を感じます。オーバーワークを避けるために強めの調教は週1回に留めていますが、タイミングが来ればいつでもピッチを上げていけるでしょう。細身の馬体も見栄えがするようになってきましたよ」と話しています。なお、このたび本馬の競走馬名が「ストリーク」に決定いたしました。

●2018年06月01日

メイショウセイカの2016は、北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク800m、1ハロン20秒程度のキャンター1600m、週2回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「この中間は15-15を週2回にして、一番調子がいい馬たちのグループに入って調教を行っています。調教中は飛びの大きさが目を引く馬で、レースでは距離が延びてこそと言いたくなるタイプですね。フットワークなどを見ていても、綺麗で安心して見ていられる走りをしていますよ」と話しています。
【イメージ】

●2018年05月31日の測尺・馬体重

体高
162cm
管囲
19.5cm
胸囲
181cm
馬体重
470kg

●2018年05月16日

メイショウセイカの2016は、北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク800m、1ハロン20秒程度のキャンター1600m、週1回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「先月、口元を切ってしまってお休みを与えたのですが、それが良かったようで、馬体重こそ増えていないものの馬体はフックラしてきたように感じます。ペースを少し戻してからも調教中はリラックスして走っていて、フットワークには力強さも加わってきました。体に痛いところがある訳ではないので、またピッチを上げていきたいと思います」と話しています。

●2018年05月02日

メイショウセイカの2016は、北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク800m、1ハロン20秒程度のキャンター1600mのメニューを消化しています。牧場では「この中間、口の下あたりを切ってしまって痛がっていたので、1週間から10日程度のお休みをあげました。ここまでずっと順調に乗り込んできた馬なので、丁度いい休養になったのではないでしょうか。これを機に馬体重も乗ってくるといいですね。徐々にペースを戻して、改めて鍛えていきたいと思います」と話しています。

【イメージ】

●2018年04月30日の測尺・馬体重

体高
161cm
管囲
19.5cm
胸囲
182cm
馬体重
468kg

●2018年04月17日

メイショウセイカの2016は、北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。引き続き、ウォーキングマシン運動、ダク800m、1ハロン20秒程度のキャンター1600m、週2回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「この中間はいくらか馬体が増えてきたようで、体重は470キロを超えてきました。このくらいで競馬をしたいところですが、父の産駒特有のトモの寂しさがまだあるので、欲を言えば500キロくらいあってもいいですね。フットワークが良くて気性的にも落ち着いているので、道中でゆったり走れる距離に適性がありそうです」と話しています。

●2018年03月30日の測尺・馬体重

体高
160cm
管囲
19.5cm
胸囲
181cm
馬体重
456kg

●2018年03月30日

メイショウセイカの2016は、北海道・日高のファンタストクラブにて育成中です。ウォーキングマシン運動、ダク800m、1ハロン20秒程度のキャンター1600m、週2回坂路コースで1ハロン15秒程度のキャンター1本のメニューを消化しています。牧場では「3月中旬から坂路で15-15を始めたのですが、徐々に体型が変わって馬が良くなってきました。ただ、体重はこの馬なりに増えてきてはいますが、背丈がある分、もう少し増加してくれるといいんですけどね。動きに関しては飛びが大きく完歩があるので、15-15でも余裕があるように見せています」と話しています。
【イメージ】

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MOVIE

  • 2018

2018年05月撮影

2018年03月撮影

Photo Gallery

  • 2018

【イメージ】Photo Gallery 01

【イメージ】Photo Gallery 01

【イメージ】Photo Gallery 01

【イメージ】Photo Gallery 01

牧場コメント
北海道・日高 ファンタストクラブ 米田氏
ブレーキングを終えて集団調教を行っていますが、特に問題なくこなすことができているので、12月末からハロン18秒くらいまでキャンターのペースを上げています。こちらに移動してきた当初は冬毛が伸びてモコモコしていましたが、その後は運動をして代謝が良くなっているのでスッキリしています。体形的には体高が伸びていますが、馬体重がそれほど変わりないあたりを見ると、まだ成長段階なのでしょう。ただ馬はどんどん変わってきてくれているので、調教を重ねていくことで幅も出てくると思いますよ。エイシンフラッシュ産駒らしくすらっとした感じで素軽い動きをしています。
血統解説
エイシンフラッシュ×メイショウセイカ
祖母チアズグレイスは、桜花賞1着、オークス2着をはじめ、GⅠで4回掲示板に載った名牝。2歳時から安定してトップクラスの力を維持していた。また近親のマイティティーはダートでオープンに上がり、チアズシュタルクは共同通信杯、毎日杯を制覇。とても良質な一族である。父エイシンフラッシュの産駒は、ここまで芝を中心に、主にマイル以上の距離で実績を挙げているが、想定した以上に2歳時から走れている。この牝系との配合なら、本馬はおそらく2歳戦から仕上がってくるはずだ。しかもクロスを全く持たない配合なので、瞬発力よりも持続力寄りであり、体質も強いと思われる。長く楽しめる1頭になりそうだ。

血統図

【イメージ】血統図

牝系図

【イメージ】牝系図
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